2006年08月15日

こどものための読み聞かせ『えほんであそぼう』

『えほんであそぼう』

eigo.gif

 → http://www.ehon-asobo.com/


最近、何かと話題になってきた「読み聞かせ」。
役立つページを見つけました。

名作童話を、読み聞かせするものです。

しかもニンテンドーDSでできちゃうとところがすごいんです。

画面にタッチしたり、声をかけると絵が動いて、
(DSだと当たり前ですが)
2〜3才の小さな子どもから簡単に楽しめる
しかけが各ページにあります。

子どもが何度でも繰り返し遊べて、
より物語の世界に関わっていけるしかけです。

eigo1.gif

忙しい母親、父親に替わって、
やさしい声と豊かな表現力を持つ由紀さおり・安田祥子姉妹が
美しい日本語で語りかけて

しかも、良くできているのは、日本語の読み聞かせだけじゃなく、
英語で聞くこともでようなのです。

子供の頃から繰り返し聞いているうちに自然に「英語」を
覚えてしまうのです。 

自然ってとこがミソです。  続きを読む

posted by フミヤン at 15:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

ブロードバンドカラオケの決定版「ビクターサウンドカフェ」

ビクターサウンドカフェのカラオケを体験してみました。
カラオケ・ボックスで歌ったんじゃないんです。

karaoke.gif

◆ビクターサウンドカフェ
 http://www.sound-cafe.jp/

ビクターサウンドカフェというのは、ネットでカラオケが
できるんです。 これが便利なんだな。 

超〜簡単、好きなカラオケが俊足に歌える!

こんな使い方をしてみたいね。
ノートPCを持ち運んで、いつでも、どこでも歌いたいとき、
手軽に歌えるんで、

その日、その時の気分次第で、歌えるから
もちろん休日の散歩にはかかせない。

散歩コースにある公園のお気に入りの場所に移動して、
ちょっとした木陰を探して、覚えたい歌をトレーニング。

ドライブ中なんか、ディスプレイを見ると危ないから
曲をだして、歌手とヂュエットして見るのもいいね。
一人ドライブならではの楽しみだね。。。。。

[TOP]
posted by フミヤン at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

ガンバレ 棚の取り付け

はりきって棚の取り付け作業を開始。

肝心な作業は金具を使っての、棚の取り付け。

まずは金具の印をサインペンで印づけ、それを目印にして
木ねじで固定する場所に錐で穴を開ける作業に移るのだが、
これがなかなか、力のいる作業となった。

壁面ぎりぎりに取り付けるため
錐を回転する手の甲が壁に当たって上手く回せない。

少しずつ回転させて、ようやく穴を開けた。

ここまで下準備をしっかりすると木ねじとL字形金具で
棚を固定するのはさほど大変なことでは無かった。

ドライバーのねじ込みが、
少しだけ無理な体勢ですることになっただけぐらいだった。

棚の取り付けにかかった材料費(実費)は約1万円。

5つの棚の完成だから、棚ひとつが約2000円なり。

安いのか高いのか、後々の書斎の整頓ぶりに関わってくるだろう。
posted by フミヤン at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

棚作りは、低予算で!

翌朝、適当な寸法の棚になる予定の切れ端を探しに
近くの100円ショップに立ち寄った。

なかなか寸法通りの材料が見つからない。

とりあえず、手軽なところで、
450*6*120mm 平板 4枚
600*6*150mm 平板 2枚

を確保、すぐさま、
開店早々のDIYショップへ急行。

さすがに材料費もはるがピッタリの材料が見つかった。

5枚の平板を入手した。

自宅では棚の取り付けのみに専念するつもりで、
そのうちの4枚はDIYショップの電動ノコでカットしていただいた。

 890*15*205mm
1360*15*205mm
1690*15*205mm
1690*15*205mm
1800*18*300mm

お次は、棚を支えるL字形金具の調達にDIYショップのコーナを探すが
店内広すぎて目的のコーナに行き着くのに店員にチェックを入れる。

書斎や吹き抜け階段の棚に使っても見栄えのいい金具はなかなか見つからない。

ようやくのことで手に入れたのは銀色に輝くステンレスの金具と
アルミ製の茶色の金具であった。

特に茶色の金具はツタをかたどったループ状の装飾がなかなかいい感じ。

いろんな店を見て回りようやく見つけたため、
家に戻るとすっかり日が暮れていた。

作業は翌日にすることに!!

posted by フミヤン at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

書斎の整理整頓

散らかった書斎を整理整頓!!

(エライとは自問自答)


子育て奮闘中の嫁は、電気掃除機で四角い書斎部屋を丸く、
それもたまにかける程度になってしまった。


「あぁ〜、新婚時代は遠き昔になりにけり」


てな調子でどうしたら、部屋が片づくかと思案にくれること、

 約3分間、ウルトラマンのタイマーじゃあるまいし。。。。

ひらめいた。

「そうだ、棚をつくろう!!」

さっそく、寸法をはかり始めた。

部屋のコーナ 2箇所と
出入口、ドアの上に、合計3箇所
ついでに、書斎を出た2階の吹き抜け階段の
北側と西側の窓の上にも

これで、合計5箇所も棚をつくることを計画することに。

はずみがつくとは、恐ろしいものなり。。
posted by フミヤン at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

ノートブック・パソコンのイメージ・バックアップ

次にチャレンジしたのが、ノートブック・パソコンのイメージ・バックアップだ。
先日作成した、USBメモリーにインストールしたプログラムを使って、
外付けハードディスクにバックアップを試みた。

ノートブック・パソコンと付けハードディスクのインターフェースは
IEEE1394だ。

●ーストが入ったUSBメモリーをノートブック・パソコンに取り付けて、
電源ONに続き、F12キーを連打した。

BIOSのブート・メニューを表示させるためだ、
BIOSはフェニックス社のものが入っていた。

BIOSのブート・メニューでUSBを選択すると、
USBメモリーのLEDが点滅を始めた。

USBメモリーの●ーストにアクセスしているようだ。

ところが、デスクトップPCでは、PC−DOSが起動したのだが、
うんとも、すんとも、ノートブック・パソコンの動きがみえない。

カーソルが一番上の行の左端でチカ、チカしているがPC−DOSが
動き出す気配がない。


いろんな事を試したが、
ノートブック・パソコンではUSBメモリーによる
●ーストの起動はできなかった。

う〜、残念!!
posted by フミヤン at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

バックアップ用データ、戻します!

今度は、バックアップ用内蔵ハードディスクに丸ごとイメージ化して
バックアップしたデータをマスターに戻して使えるか試すことにした。

イメージ・データのバックアップからマスターに戻す時間も、
イメージ化したときと、さほど変わらずに完了した。

WindowsXPを起動したときの画面も元のままだ。

(当たり前だが、●ーストが正常に動作しているのが確認できた。)


もし、パソコンの調子が悪くなって、最初からOSを再インストールして、いろいろなアプリケーション・ソフトを再インストールしたときの事を
考えると、40分というのは素晴らしいできだ。
posted by フミヤン at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

実践WindowsXP環境のイメージ・バックアップ

パソコンのOSはWindowsXPを使っている。OSを起動させておいて、
自分自身で自分自身のコピーを作成するのは無理な話だ。

WindowsXPじゃないOSでパソコンを起動させて
WindowsXP環境を丸ごとコピーするものだ。

PSーDOSでパソコンを起動させておいてWindowsXP環境を
丸ごとコピーをとる仕掛けだ。

パソコンのWindowsXP環境を丸ごと0バックアップする事を
イメージ・バックアップというらしい。

しかも、このPSーDOSを立ち上げるのが、フロッピーディスクを
使うというものだ。

時代遅れの気もするが、ブートディスクというらしい。

もっとも最近はCDーROMやUSBメモリーでも同様にパソコンのOS、
WindowsXPを起動する前にPSーDOSを立ち上げて
WindowsXP環境を丸ごとイメージ・バックアップできるように
なっているようだ。

今回はUSBメモリに起動用のプログラムをインストールしておいて、
USBメモリーによるイメージ・バックアップのプログラム「●ースト」を
立ち上げてみた。

前もって内蔵ハードディスクは2基、設置している。
インターフェースはIDEだ。

一つはマスターでもう一つはバックアップ用だ。

マスターの環境をバックアップ用内蔵ハードディスクに丸ごとイメージ化
してバックアップし、後にマスターが調子悪くなったときに、マスターと
バックアップ用の内蔵ハードディスクを交換して復旧するというものだ。

250GBのマスター内蔵ハードディスクをイメージ・バックアップする
のに40分間もかからない程だ。

2時間ほどの映像ファイルをDVD1枚4.7GBのムービー・ファイルを作成
するのに15分ほどかかるのと較べると驚くべき速さだ。
posted by フミヤン at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

ブートCD−ROMからの起動

ノートブック・パソコンでUSBメモリーから●ーストの起動はできなかった。
そこで、ブートCD−ROMを製作し試してみることにした。

●ーストブートウィザードからブートCD−ROMの作成メニューを
選択すると、あっという間に、ブートCD−ROMが作成された。

作ったばかりのブートCD−ROMをノートブック・パソコンにセットし、再起動をかけてみると、USBメモリーの時と違って、
今度はPC−DOSが起動した。

しばらく待つと●ーストのメニューが表示された。

DISK → DISK を選んで、ソース(コピー元)のドライブを選んで、
エンターキーを押すと、ディスティネーション(コピー先)の選択を聞かれる。

前もってIEEE1394インターフェースで接続している
外付けハードディスクを選択した。

待つこと20数分でノートブック・パソコンの内蔵ハードディスクを
外付けハードディスクにイメージ・バックアップが完了した。

これでノートブック・パソコンが調子が悪くなった時に、
外付けハードディスクのイメージ・バックアップ・データを
内蔵ハードディスクに移動すれば元通りの
調子悪くなる前のノートブック・パソコンが復活する。

めでたし! めでたし!

posted by フミヤン at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

まるごとイメージ・バックアップ

インターネット検索で、探してみると、出てくる、出てくる
ハードディスクを丸ごとコピーするのはイメージファイルを
作成するソフトがあればできるようだ。

早速、インターネットで検索してみると、この類のソフトは
イメージ・バックアップソフトと呼ばれていた。

検索結果を調べてみると、4社ぐらいのメーカの製品が使えそうだ。

フリーソフトもでてきたが、昨今のスパイウェア騒ぎや個人情報流出の
事件を考えるとフリーソフトは使うのに躊躇してしまう。

メーカのHPや、インターネットショップの情報を見て購入するのは
小遣いと相談するので当然、一製品になる。

●ーストという製品を使ってみることにした。

有名なメーカが出していたことと、なんだかメーカのWebが
わかりやすかったためだ。

簡単な理由、適当な理由かもしれない。自分の感性を信じる事にした。
posted by フミヤン at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。